
| 特 賞 | ||
矢野 由紀子さんの作品 |
||
デザインのコンセプト◆建物全体を手によって包みこむことで、まちやその中で住む人の「こころ」の優しさを表現しています。◆シンプルな構図と色彩を暖色系に統一することによって、暖かさも表現しています。 |
||
| 佳 作 | ||
葛西 菜摘さんの作品 |
池田 蘭さんの作品 |
|
マーク募集にご応募していただき大変ありがとうございました。また、発表をお待ちいただいていた皆様には大変ご迷惑をおかけしておりました。451作品もの多数の応募作品は、どれも心温まるものばかりで、審査員を大いに悩ませる選考となりました。 審査の結果、上記3作品が選定され、平成14年3月26日(火)知事による表彰が行われました。 ![]() 特賞となった矢野由紀子さん(写真−中)の作品は、平成15年4月1日に施行される「バリアフリー社会の形成に関する条例」の施設整備基準に適合したバリアフリー化された施設に交付される適合証として使用されるほか、今後バリアフリーへのいろいろな活動のシンボルマークとしても使用する予定です。 写真(表彰式での知事との記念撮影) 左−葛西 菜摘さん(佳作) 中−矢野 由紀子さん(特賞) 右−池田 蘭さん(佳作) |
||
|
◆募集の概要◆ |
|
| 募集期間 | 平成13年11月1日〜平成13年12月10日 |
| 応募総数 | 451作品(403名) |
| 年 齢 層 | 6歳の子供から80歳の方まで |
| ◆応募の内訳◆ |
| 団体 13団体 | |
| 小学校3校 | 秋田市立日新小学校、羽後町立元西小学校、湯沢市立湯沢西小学校 |
| 中学校4校 | 協和町立協和中学校、大曲市立南中学校、田沢湖町立田沢中学校、皆瀬村立皆瀬中学校 |
| 高等学校6校 | 本荘養護学校高等部、羽後高等学校、由利高等学校、秋田高等学校、西仙北高等学校、湯沢北高校 |
| 個人 | 57名 |
![]() |
| トップページへ |