その1
その2
その3

その3

アイセル湖の干拓堤防の淡水側。捨て石の状況。



ゾイデル・プロジェクト(アイセル湖干拓)は1900年代前半から始まった。


干拓堤防は、本県の八郎潟干拓の堤防を大きくしたイメージである。


淡水側(アイセル湖)はアオコが発生しており、水はかなり汚れている。


干拓モニュメント周辺には駐車スペースがある。



大堤防の海側と淡水側をつなぐ橋。



大堤防の海側(左側)。波消しブロックが並ぶ。



外海は以外に波が静かであった。



大堤防の上はフリーウェーとなっており、猛スピードで車が走っていく。


日中であるが、走行する車はライトを点けている。(高緯度のため、日中も暗い感じがする)


オランダの原風景(水車村にて)


ここの風車はピーナツの油を絞るために使われていた。





オランダの猫。日本猫と変わりがない。でもオランダ語で鳴くのかしら?


アムステルダムでは運河が縦横に走っており、水上交通も盛んである。


地上では「トラム(日本の市電)」が走っており、市民の足となっている(1.4ユーロ)。


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