県のマーク(県章)昭和34年、公募によって決められました。秋田の「ア」を図案化したもので、県の発展するすがたを表しています。 県旗旗の中央に白ぬきの県章を入れ、地色は朱茶。大きさは、タテ140センチ、ヨコ200センチです。 | ![]() |
県の花・ふきのとう昭和29年、NHKが全国から「郷土の花」を募集したことがきっかけで、秋田の花に選ばれました。別名「バッケ」。 | ![]() |
県の鳥・やまどり昭和39年、公募によって県の鳥に決められました。キジ科の鳥で、おもに県内の内陸部の山地にすんでいます。 | ![]() |
県の木・秋田杉昭和41年、公募によって県の木と決められました。秋田県の天然杉は美しい木目と強い材質が特長で、日本三大美林の一つに数えられています。 | ![]() |
秋田の語源
秋田県の誕生日
秋田県のあゆみ