| 1日目 |
湯沢IC
↓
|
車で約5分(国道398号→国道13号) |
湯沢市中心部の街並み
 |
湯沢市の中心部では個性的な4つの商店街や佐竹南家の面影を残す旧家などを見ながらの散策が楽しめます。また、柳町商店街にある市民プラザでは、湯沢の夏の風物詩「七夕絵どうろうまつり」の絵どうろうを見ることができます。
*ご希望があれば観光ガイドもいます。
【お問い合わせ先】
湯沢市商工観光課 TEL0183-79-5055 |
移動
↓
|
車で約20分(国道13号)
|
【食事】川魚料理  |
雄勝町を流れる清流、役内川はイワナやヤマメなど川魚の宝庫として知られています。鮎料理やイワナ料理の専門店で、塩焼きや田楽、刺身など川魚づくしの料理が味わえます。
「鮎乃家」TEL0183-52-3243
「イワナの里」TEL0183-56-2112
「神室亭」TEL0183-56-2738
|
移動
↓
|
車で約10分(国道13号)
|
小町芍薬苑
 |
小野小町と深草少将の悲しい物語が残された芍薬の花。ここは東北有数の規模を誇っており、130種・6000株の芍薬が咲き乱れます。開苑期は6月で、小町まつり(6月第2土・日曜日)の頃がもっとも見頃となります。
「小町芍薬苑」TEL0183-52-2199 |
移動
↓
|
車で約5分(国道13号)
|
小野小町の史跡
 |
雄勝町は小野小町の出生の地と言われています。小町の産湯に使われたとされる井戸や、小町が晩年、深草少将への想いを抱きながら刻んだ自画像など、小町の史跡を訪ねて平安の風を感じてみませんか?
*ご希望があれば観光ガイドもいます。
【お問い合わせ先】
湯沢市商工観光課 TEL:0183-79-5055
ガイド申込先(道の駅おがち)TEL:0183-52-5500 |
移動
↓
|
車で約20分(国道13号→国道108号)
|
【宿泊】秋の宮温泉郷
 |
県内で一番古い歴史を持つ温泉地。それぞれ異なる源泉を持つ12軒の宿があります。
【秋の宮温泉郷のお楽しみメニュー『十二ひとえめぐり』】
秋の宮温泉郷では、宿泊された方を対象に「十二ひとえめぐり」のお楽しみプランを実施中。
温泉郷内12箇所の温泉めぐりができる「十二秘湯絵めぐり」と秋の宮温泉郷内で元気に活躍する泉人とふれあうことのできる「十二人会めぐり」があります。
「十二ひとえめぐり」を利用する場合、まずお泊りになるお宿からおはじき3個が入っている小野小町巾着(1,000円)をお買い求めになっていただきます。おはじき1個で入浴1箇所または、「十二人会めぐり」の利用料金又は商品購入)が200円割引になります。
「秋の宮温泉郷HP」
秋の宮温泉組合(秋の宮山荘内) TEL0183-56-2400
|
| 2日目 |
秋乃宮博物館
 |
大正から昭和にかけてのレトロなグッズがいっぱいの田舎の博物館。懐かしいあの頃にタイムスリップできます。役内川沿いの「本館」と国道108号沿いの「レトロ館」があります。
「秋乃宮博物館」TEL0183-56-2608
|
移動
↓
|
徒歩で約1分
|
川原の湯っこ
 |
湯量が豊富なこの地では川原を掘ると温泉が沸いてきます。川原に置いてあるシャベルで好きな大きさを掘り、役内川の清流を取り入れて、丁度いい湯加減でお入りください。
【お問い合わせ先】 「秋の宮温泉郷」
秋の宮温泉組合(秋の宮山荘内) TEL0183-56-2400 |
移動
↓
|
車で約5分(国道108号)
|
山菜採り体験
 |
地元のお食事処「きのこ屋」では、予約に応じた様々な山菜採りメニューをご用意しています。5月中旬〜7月中旬はわらび狩り体験が楽しめます。
また、地元素材にこだわった鍋やマタギ料理などを味わうこともできます。
「きのこ屋」TEL0183-56-2233
|
移動
↓
|
車で約20分(国道108号→国道13号)
|
院内銀山異人館
 |
かつて東洋一の規模を誇った院内銀山の歴史や、近くで発掘された縄文時代の遺跡の資料などが展示されています。建物は院内銀山内にあったドイツ人技師の建物を復元したもので、JR院内駅に併設されています。
「院内銀山異人館」TEL0183-52-5143 |
移動
↓
|
車で約10分(国道13号)
|
道の駅おがち
 |
小野小町の市女笠をモチーフにデザインされた道の駅おがち「小町の郷」は秋田のおみやげが満載です。ちなみに、道の駅グランプリ2000では優秀賞(ベスト3)を受賞しました。
「道の駅おがち小町の郷」TEL0183-52-5500 |
↓
湯沢IC |
車で約20分(国道13号→三関IC)
|